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最近の磯子区のインフルエンザ流行状況

[2026.02.08]

2026年2月6日発表の最新データによると、磯子区は報告数が急増し、市内で再び流行警報レベル(定点あたり30人超)を超えた9区のひとつに含まれています。

  • B型への置き換わり: 直近(第5週)の検査では94%がB型でした。A型が主流だったこれまでとは傾向が変わり、A型にかかった方でも再感染するリスクが高まっています。

  • 影響: 患者の約8割が15歳未満で、区内の小学校を中心に学級閉鎖が増加傾向にあります。

人混みを避けるほか、手洗いや咳エチケットなど基本的な対策を継続してください。

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