メニュー

インフルエンザ「迅速診断キット」で10分程度で調べられます。

インフルエンザの初期症状は「全身症状」が特徴です。全身症状とは、急激な高熱や悪寒・寒気、強い筋肉痛・関節痛、頭痛などです。発症して間もないときはウイルスの数が少ないために、検査で陰性になることがあります。発症後12時間を過ぎると、迅速診断キットで判定できる量までウイルスが増殖します。何度も検査を受けなくてもいいように、インフルエンザの検査は発症してから12時間以上が経過してから受けることをおすすめします。

▲ ページのトップに戻る

Close

HOME